mina・to・wa 阪急阪神みなとわ

メリットと導入イメージ 介護サービス事業所

介護サービス事業所 ヘルパー・デイサービス・訪問看護・訪問入浴 等

訪問介護

  • 書類作成の負担が減る
  • ヘルパーの業務を見える化
  • ご家族からの指示・要望が受けやすくなる

「らくらく入力、しっかり情報共有」介護実績記録の入力を簡単に。そのまま多職種に情報共有!

  • サービス実績記録機能「記録をつける」

    情報連携するケアチームをつくる

    ヘルパーが、介護サービス終了後その場でサービス実績記録を入力。クラウドにアップされたサービス実績記録を訪問介護の管理者が承認。

    〈 この機能が活躍! 〉

    • スタッフが登録した情報を管理者が承認すると同時に多職種に共有される
    • 情報が更新されるとメールで通知される(機能選択)
  • ケア情報のアップロード

    ケアチームに情報連携する

    チームメンバーがタイムラインで確認できる。

    〈 この機能が活躍! 〉

    • ワンタッチでチェックを入れていくだけでサービス実績記録が作成できる
    • 体調等の申し送り事項などの入力&登録
    • 重点確認項目の確認結果を登録し、多職種間で共有できる機能
    • 写真(お体の状態など)の添付機能
      ケア業務終了後に要介護者様等の写真を共有することも
    • タブレットなどで要介護者様等が画面に指でサインできる機能
  • 訪問看護

    • 医師や医療機関看護師と連携しやすい
    • バイタル情報の推移を確認できる
    • 服薬記録が役に立つ

    医師やご家族とのコミュニケーションが円滑に

    忙しい医師との相談がしやすく、きめ細かな対応が可能に。ご家族への報告にも活用できるので、要介護者様等とご家族にも安心していただけます。

    〈 この機能が活躍! 〉

    • 通所介護のスタッフやヘルパー等が記録したバイタル情報(体温・血圧・心拍・体重等)から、日々の体調を確認できる
    • 医師への相談がデータや写真を活用してスムーズに行える
    • 要介護者様等の食事や排せつ、心身の状態などの情報を多職種で共有、チームによるケアのクオリティをさらに向上させることができる
  • 通所介護

    • ご家族や医療機関との情報連携がしやすくなる
    • 施設の特長を理解されやすい

    日常の様子を多職種に発信

    要介護者様等が長時間を過ごすため、他のメンバーでは気がつきにくい体の変化やメンタルの状態を写真や動画を活用して共有することができます。

    〈 この機能が活躍! 〉

    • 例えば、入浴介助等で確認した皮膚の状態を写真で共有することで、在宅医や訪問看護師がよりスムーズに適切な処置を行える
    • レクリエーションを楽しむ様子を動画でアップし遠隔地のご家族に喜ばれることも

メリットと導入イメージ